ユニットの感想~!

必ず作れると謳っている通り、組み合わせ方等詳しく載っています。購入から1年以上経ちましたが上級レベルの作品を色合いを考えながら黙々とくみ上げてます。というタイトルに惹かれて購入しました。

コレです!

2017年06月29日 ランキング上位商品↑

ユニットかならず作れるユニット折り紙 色とかたちで楽しむ多面体 (実用best books) [ 北條敏彰 ]

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折り紙大好きな娘と折り紙博物館に行ったところ、このような折り紙の本があることを知りました。「はじめての多面体折り紙」「みんなで楽しむ多面体折り紙」と一緒に昨年の夏休みに購入。不器用な私でも作れました。最初は不格好だったユニット折り紙もとてもきれいな作品となり!玄関等にかざったり!お世話になった先生などにプレゼントしたりしています。以前、図書館で見た似たような本は、組み合わせ方がよくわからず、作るのを断念しましたが、この本はわかりやすいので、なんとかできそうです。二年生の子どもに購入しました。次はどれに挑戦しようかと楽しみが増える本です。自分も小さい時に折った事のあるやつで楽しいです。最初は簡単なものから始めたのですが、やはり本の説明だけでは???だったらしく親の解説と手伝いは必要でした。本の内容が解りやすくてとても満足しています。。まだ基本部分しか作っていませんが!30枚組も無事に作ることができました。図書館で借りた後、買う価値があると思い購入。初めて作る人にもいいんじゃないかと思います。初めは3枚の物から!12枚!18枚と少しずつ複雑なものにチャレンジしました。次は30枚の物を作ってみたいです!!年中の息子が、多面体を作りたいと言うので購入しました。千円位だといいなぁ〜。とてもわかりやすく作りやすそうです!色々ユニット折り紙の本を探しましたが1番レビューなどが良かったのでこれにしました。折り紙博物館にあったものとは違っていましたが、この本もなかなか良いです。多面体の名称や形を実感できながら覚えられたようです。大人はもちろんのこと、小学校低学年の息子でも多少悪戦苦闘はするものの組み立てられました。折り紙大好きな息子と一緒に作ろうと購入しました。難易度もさほど気にならず折り紙づくりを楽しんでいるようです。子供なりにアレンジして!配色や位置など!できあがりをイメージしながら作るので!知育にも良さそうです。親子でいろいろな作品を作ってみたいと思います。しかし、こつを掴むと自分からどんどん組むようになり、難易度もどんどんあがっていく始末。折り紙大好きな小学3年生の息子のやる気と満足感を高めるにはもってこいでした。お勧めの本です。いろんな形のくす玉が作れるので!子供はコツコツと作り上げております。実際に作ってみましたがこのタイトルに偽りはありません。小学1年生の子供のお遊び用として購入しました。きれいに組み上がったものを夏休みの作品としていくつか提出しました。